2019年03月02日

放送大学4月入学生 第2次募集(出願期限3/17)

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【放送大学の魅力】
 1、忙しくても自分のペースで学べます。
   ・BS放送、インターネットで学べます。
   ・講師から直接授業を受ける「面接授業(スクーリング)」
   ・全国の学習センターで学べます。

 2、目的に応じて、在学期間や科目を選択出来ます。
   ・学士、修士、博士の学位が取得出来ます。

 3、学費を抑えて学べます。
   ・入学料
     全科履修生(学位取得を目指す方、最長10年)
      入学料24,000円
     選科履修生(1年)
      入学料9,000円
     科目履修生(半年)
      入学料7,000円
   ・授業料
     放送授業1科目(2単位)
      11,000円
     面接授業1科目(1単位)
      5,500円
     オンライン授業1科目(1単位)
      5,500円
     オンライン授業1科目(2単位)
      11,000円

【第2次出願期限】平成31年3月17日(日)
【お問い合わせ先・お申込先】
 放送大学
 〒261-8586 千葉県千葉市美浜区若葉2-11
 TEL:043-276-5111 FAX:043-297-2781
 URL:https://www.ouj.ac.jp/hp/nyugaku/

【次回10月入学出願期間(予定)】
  第1次:2019年6月15日(土)〜8月31日(土)
  第2次:2019年9月1日(日)〜9月20日(金)
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2019年02月27日

「元気シニア応援団体に対する助成活動」助成団体を決定

生命保険協会(会長:稲垣精二 第一生命保険社長)では、2018年度「元気シニア応援団体に対する助成活動」において、全国から応募いただいた183団体のうち、別紙の55団体に総額500万円を助成することを決定いたしました。

本活動は、地域社会において、高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動に取り組んでいる民間非営利の団体・グループ等に対し、資金助成を行うものです。

近年の高齢化の進展により、高齢者人口が増加している中、本活動を通じて高齢者が健やかで心豊かに生活できる地域社会の環境整備に寄与してまいります。


※詳細は下記ウェブサイトから、ご確認ください。
URL:https://www.seiho.or.jp/info/news/2019/20190201.html
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2019年02月17日

東北福祉大学 通信教育 4月生募集(願書締切4/10)

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【概要】
  毎日、今の私に出来る事を一生懸命頑張っている。
 でも、もっとしてみたいこと、もっと、もっとやりたいことや
 自分に出来る事がある気がする。
 東北福祉大学通信教育部は、そんなあなたを
 全力で応援します。
  ・入学資格は18歳以上で、書類審査のみ
  ・学費は自分のライフスタイルに合わせて
   テキスト・パソコン・スマートフォンを使い自宅や通勤中に。
  ・月1回程度の講義(スターリング)や
   年に1〜3回程度の定期試験(科目修了試験)で
   単位取得を目指します。

【選べる2つの学科】
  ・社会福祉学科
   ソーシャルワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士)を
   始めとし、地域社会や生活の場などの
   幅広い分野で社会に貢献します。
    ・社会福祉士国家試験受験資格
    ・精神保健福祉士国家試験受験資格
    ・社会福祉主事任用資格
    ・児童指導員任用資格
    ・知的障害者福祉司任用資格

  ・福祉心理学科
   心理実践力とは、日常生活や福祉、医療、教育
   子育てなど様々な場面で、心理的支援が必要な方へ
   プランを立て実践する力です。
    ・認定心理士
    ・福祉心理士
    ・社会福祉主事任用資格
    ・児童指導員任用資格
    ・知的障害者福祉司任用資格

【4月願書提出期限】平成31年4月10日(水)必着
【お問い合わせ先・お申込先】
 東北福祉大学 通信教育部
 〒983-8511(本学専用)宮城県仙台市宮城野区榴岡2-5-26
 TEL:022-233-2211 FAX:022-233-2212
 URL:https://www.tfu.ac.jp/tushin/index.html

【10月生募集】
  募集期間:2019年6月1日(土)〜2019年10月10日(木)必着
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2018年04月16日

子どもが真ん中の復興へつながる岩手 子どもの貧困対策全国キャラバン

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【概要】
  4月、新しい先生や、友達との出会い。
 新しい、見たこともない毎日が始まっていく時。
 美しく咲き誇る桜の下で、子どもたちの笑顔も
 咲き続けますように。
 岩手の皆さんで、岩手の子どものこと、考えてみませんか?

【日時】平成30年4月21日(土)13:00〜17:00
【会場】盛岡市勤労福祉会館 大ホール
    (盛岡市紺屋町2-9)
【参加費】無料(途中参加・途中退室もできます!)

【プログラム】
 主催団体挨拶
  公益財団法人あすのば代表理事 小河 光治 氏
 共催挨拶
  岩手県・盛岡市
 行政からの報告
  岩手県・盛岡市
 岩手県内学生からの報告
 パネルディスカッション
  「岩手の子どもたちの今と未来」
    貧困と震災、今、岩手で必要とされている
    支援をみんなで考えていきます。
  【パネラー】
   ・山屋 理恵 氏(NPO法人インクルいわて理事長)
   ・高橋 岳志 氏(かんな福祉 相談支援事務所 代表)
   ・櫻 幸恵 氏(岩手県立大学 社会福祉学部 社会福祉学科准教授)
   ・長島 明子 氏(たかたゆめキッチン実行委員会)
  【コーディネーター】
   ・公益財団法人あすのば代表理事 小河 光治 氏

 みんなの思い一言リレートーク
  子どもへの思いを共有!たくさんお話ししましょう!
 全体共有

【お問い合わせ先・お申込先】
 公益財団法人あすのば
 〒107-0052 東京都港区赤坂3−21−6 河村ビル6階
 TEL:03-6277-8199 FAX:03-6277-8519
 E-mail:info●usnova.org
     ●を@に変えて送ってください。
 URL:http://www.usnova.org/notice/927
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2018年04月05日

一般社団法人 日本児童文芸家協会より 『第5回 童話塾in東北』開催!!

【概要】
童話塾は、児童文学を書きたい人たちが集い、学ぶ場です。
初めてのかたも、どうぞお気軽にご参加ください。

【日時】平成30年9月2日(日)
【会場】仙台市民活動サポートセンター6F セミナーホール
     (青葉区一番町4-1-3)

【内容】◆ワークショップ「童話の書き方&童話作家になる方法」
     講師:野泉マヤ(13:30〜16:30)
     参加費2500円(ドリンク&スイーツ、絵本付き)
     申し込み締切 8月30日(木)

    ◆童話作品の合評会(10:20〜12:30)
     A(定員10名)講師:井嶋敦子     原稿用紙10枚までの作品
     B(定員 9名)講師:岩崎まさえ    原稿用紙10枚程度の作品
     C(定員 9名)講師:おおぎやなぎちか 原稿用紙30枚程度の作品
     参加費4500円(上記のワークショップ代含む)
     申し込み締切 合評会 5月25日(金) 作品締切 7月25日(水)

【お申込み・お問い合わせ先】
メールまたは往復はがきに、@住所A氏名B電話番号をご記入ください。
合評会参加のかたはABCの希望もご記入ください。
受付の後、参加費のお支払方法、合評会の参加方法など、事務局からお知らせいたします。
FBのイベントページ「童話塾in東北」にも詳しいご案内をのせています。
どうぞご覧ください。

E-mail:touhokujyuku●gmail.com
※●を@に変えて送ってください。

往復はがき
〒981-4299 中新田郵便局留「童話塾in東北」事務局あて
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2018年02月23日

放送大学 平成30年入学 第一回出願締め切り日 (締切2/28)

【概要】
  放送大学は、生涯学習機関として、広く社会人に
 大学教育の機会を提供することを、「基本方針」としており
 学びたい人すべてに開かれた遠隔教育の大学です。
  このため、入学者の選考は、原則として書類により行い
 学力試験はありません。

【第1回出願締め切り】平成30年2月28日(水)
【第2回出願締め切り】平成30年3月1日(木)〜3月20日(火)

【お問い合わせ先・お申込先】
 放送大学
 〒261-8586 千葉県千葉市美浜区若葉2-11
 TEL:043-276-5111(平日9:00〜18:00 土曜日9:00〜13:00)
 URL:http://www.ouj.ac.jp/hp/nyugaku/
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2018年02月19日

緊急セミナー『重度障碍者(児)の「できる!」を支援する』開催

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【概要】
  重度障碍者(児)支援のエキスパートによる緊急セミナー開催です。
 重度障碍者にとって「視線入力」は、そのポテンシャルの高さは
 理解されつつも、機器が高額であったり、使用方法が難しいなどの点から
 あまり導入が進んできませんでした。
  一方で、この数年で安価な装置も出回りはじめたことから
 特にコミュニケーションや教育支援において
 大きな成果が認められるようになっています。
  スイッチや視線入力を活用した学習・コミュニケーション手法について
 関係者間で共通認識を図りましょう。

【日時】平成30年3月8日(木)14:00〜16:30
【会場】アイーナ 7階 学習室2
    (盛岡市盛岡駅西通1−7−1)
【対象】教員、医療従事者、当事者、保護者等興味のある方
【参加費】1,000円(介助者1名まで無料)
【内容】
  セミナー1『重度・重複障碍児のデキル力を生かす学習上の工夫
        〜スイッチや視線入力を利用して〜』
   講師:福島 勇 氏(福岡市立今津特別支援学校 教諭)

  セミナー2『視線入力を活用した学習活動
        〜音&振動フィードバックを利用して〜』
   講師:伊藤 史人 氏(島根大学総合理工学研究科 助教)

【お問い合わせ先・お申込先】
 島根大学総合理工学研究科・出雲国スイッチ工房(島根大学)
 担当:伊藤 史人
 E-mail:fumi●ecs.shimane-u.ac.jp
     ●を@に変えて送ってください。
 URL:https://3d878a6e2acefa16fb70899216.doorkeeper.jp/
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2018年02月11日

アーツエイド東北・芸術文化支援事業(締切2/19)

【概要】
  東日本大震災で被害を受けた岩手・宮城・福島に
 活動拠点を置く芸術家・アーティストへの支援を通じて
 地域の芸術文化シーンがより豊かに、多様になるために
 作品創造やその継続を支援する助成事業を実施します。

【対象となる事業】
 1、制作支援
    作品の創造を行う制作者個人または団体を支援します。
    取り組みそのものに対する支援を主眼としており
    助成期間内の活動の完了および明確な成果を
    必須としていません。制作の分野は問いません。

 2、企画助成
    作品の創造を行う制作者個人または団体で
    事業期間内に実施・終了する活動を支援します。
    テーマを特に指定しないフリーテーマ枠に加え
    東日本大震災発災から6年が経過したことをふまえ
    地域の風景や情景、暮らしの変化を集積・記録する取り組みや
    これまでの経過や現在の地域の状況を文化・芸術的な手法を用い
    広く発信する活動を支援します。

【募集要件(1.制作支援・2.企画助成共通)】
 ・岩手県・宮城県・福島県に活動拠点を有し、作品の創造を行う制作者個人または団体
 ・すでに活動実績があり、今後も継続して制作活動を実施する意思があること
 ・助成期間中、事務局からの問い合わせや連絡・確認に対し、適時に対応できること
 ・上記に該当し、報告書の提出と資金の管理ができること

【助成金額】制作支援:上限10万円 企画助成:上限30万円 (総額160万円程度)
【お申込み期限】平成30年2月19日(月)必着

【お問い合わせ先・お申込先】
 公益財団法人地域創造基金さなぶり
 アーツエイド東北 芸術文化支援事業事務局 担当:雨田(あめた)・鈴木
 〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町1−2−23桜大町ビル602
 TEL:022-748-7283
 URL:http://www.sanaburifund.org/shiensupport/seek_support/aat/
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2018年02月03日

地域共生社会の実現に向けて〜地域の試みから学ぶプロセスとエッセンス〜

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【趣旨】
 ・本セミナーは、「平成29年度厚生労働省老健事業 地域共生社会を実現するための新しい包括的支援体制と住民主体の地域づくりの構築事例の収集及び自治体、地方厚生(支)局等の役割に関する研究事業」
  の一環として行うものです。
 ・この事業では、事例調査(約20事例)及び
  自治体向けアンケート調査(東北及び中国の2厚生局管内334市町村)を実施し
  地域共生社会を実現するための各地での取り組みや
  自治体の現状と課題について調査を行ってきました。
  本セミナーでは、それらの結果を報告するとともに
  これからの「地域共生社会」の姿、取り組みが広がり促進される要因や
  行政を含む各主体の役割や可能性について、ともに考える機会とします。
 ・自治体職員の方、事業者の方、住民自治組織の方など
  幅広くご参加いただきたくご案内いたします。

【日時】平成30年2月9日(金)13:00〜16:30(開場12:30)
【会場】フォレスト仙台 第1、2フォレストホール
    (宮城県仙台市青葉区柏木1-2-45)
【参加費】無料、要申込み
【参加対象】自治体職員、社会福祉法人関係者、NPO法人・事業者の方 等
【プログラム】
 13:00〜13:10 開会あいさつ
 13:10〜13:50 基調講演『地域共生社会』を考える
 13:50〜14:00 調査結果報告
 14:00〜15:30 事例紹介 各地域の試み―プロセスとエッセンス―
   休 憩
 15:40〜16:30 パネルディスカッション
         『地域共生社会とはどんな社会か、明日の一歩を考える』
 16:30     閉会

【お問い合わせ先・お申込先】
 一般財団法人日本総合研究所 調査研究本部
 担当:内田(うちだ)、白紙(しらかみ)
 〒160-0008 東京都新宿区三栄町6-12 アークブランシェ四谷
 TEL:03-3351-7575(申込みはWEB上から)
 URL:https://www.jri.or.jp/archives/2811/
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2018年01月20日

「志ある寄付で社会を創る」 〜寄付・助成の最先端を語り合う〜

「志ある寄付で社会を創る」 〜寄付・助成の最先端を語り合う〜
【日時】2018年2月1日(木)15時〜20時
【場所】内田洋行 新川本社(ユビキタス協創広場CANVAS)
http://www.uchida.co.jp/company/corporate/bases_1.html
【プログラム】
 第一部:あい基金公開プレゼンテーション(15時〜17時30分)
 「女性が未来を切り拓くWomen can make change!」
 第二部:テーマ「志ある寄付で社会を創る」(17時45分〜18時20分)
 〜プレゼンテーション:パブリックリソース財団寄付・助成システムの新展開〜
 1、「いま何を解決すべきか、そのベストチョイスは何か」
 2、「どのように志を預けるか、届けるか」
 3、「寄付の成果をいかに測り、高めるか」
ラウンドテーブルでの懇談会「新たな寄付の地平を展望する」(18時30分〜19時)
 〜寄付を増やしていくためのアイデアやパブリックリソース財団への期待・提案も〜
 第三部:懇親会(19時〜20時)
【参加費】
 第一部、第二部: 無料
 第三部:1,000円(ドリンク、軽食代。賛助会員は無料ご招待)
【お申込み方法】
 メールでお申し込みください。
 宛先:center@public.or.jp
  ※以下をご記載ください
 お名前:
 ご所属:
  ご参加予定(○をおつけください)
  ・第一部
  ・第二部
  ・第三部

【お問合せ】
 公益財団法人パブリックリソース財団 担当:原田
 電話:03-5540-6256  メール:center@public.or.jp
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