2018年07月15日

『第 12 回 未来を強くする子育てプロジェクト 』

【趣旨】
  より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。
 各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を
 社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで
 子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。

【対象】
  より良い子育て環境づくりに資する活動を行い
  成果を上げている個人・団体
 (規模は問いませんが、次の要件を満たすことが必要)を対象とします。

【要件】
 1、子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
 2、活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
 3、活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
 4、日本国内で活動している個人・団体であること。
 5、受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)
   活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌
   インターネット等での公表にご協力いただける方。
   マスコミなどからの取材にご協力いただける方。

【表彰】
 ・文部科学大臣賞 /表彰状 ※スミセイ未来大賞の 1 組に授与
 ・厚生労働大臣賞 /表彰状 ※スミセイ未来大賞の 1 組に授与
 ・スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞 100 万円 ※ 2 組程度
 ・スミセイ未来賞 /表彰盾、副賞 50 万円 ※10 組程度

【締切】平成30年9月7日(金)必着
【お申し込み・お問い合わせ先】
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋 2-14-7 光ビル
電話:03-3265-2283(平日 10:00〜17:30)
URL:http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html
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2018年07月09日

第一生命財団 待機児童対策・保育所等助成事業(締切7/25)

【対象施設】
 平成29年4月から平成30年4月末日までに開園した
 以下の「保育施設」を助成対象とします※1。
  ・認可保育所※2
  ・地域型保育事業(小規模保育施設・事業所内保育施設※3)
  ・企業主導型保育事業※3
  ・地方単独保育施設※4
  ・認定こども園※5
 ※1昨年度応募頂いた施設でも、今年度の応募条件を満たしていれば再度応募可能。
 ※2公立から民営化した場合、施設の建て替えや定員が増加していれば応募可能。
 ※3地域型保育事業の事業所内保育と企業主導型保育事業は地域枠を設けていること。
 ※4地方単独保育施設とは、東京都の認証保育所等
   地方自治体が定めた基準を満たした
   いわゆる無認可保育所に、その地方自治体が
   独自の助成・監督等を行うもの。
   なお、保育ママは含まない。
 ※5認定こども園は、今回より幼保連携型・幼稚園型
   保育所型・地方裁量型のいずれも応募対象

【助成対象物】
  子どもの成長に必要な遊具や運動器具
 楽器等を活用した保育にお役立ていただけます。
 なお、遊具や保育家具等にそれぞれの工夫を
 されている施設も多いことから
 市販の物だけではなく、「独自に」考案された
 物品の購入も歓迎します。
  例)
  ・子どもの成長に合わせた大型・小型遊具および玩具
  ・鉄棒、跳び箱、マットなどの運動器具およびテント
  ・保育家具(机・椅子・整理棚)および寝具・乳児用ベッド
  ・楽器、音響機器、絵本および学習教材

【助成金額】
  施設ごとの上限の範囲内で、申請備品等の実際の購入総額を助成します。
  助成金の上限は定員30人未満の施設は50万円
  その他の施設は100万円となります。
  助成総額は3,000万円以内となります。

【お申込期限】平成30年7月25日(水)消印有効
【お問い合わせ先・お申込先】
 一般財団法人第一生命財団 助成担当宛て
 〒102-0093 東京都千代田区平河町1-2-10 平河町第一生命ビル2階
 TEL:03-3239-2312 FAX:03-3239-2315
 URL:http://group.dai-ichi-life.co.jp/dai-ichi-life-foundation/jyosei/index.html
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社会福祉法人清水基金 社会福祉法人助成事業(締切7/31)

【助成対象】
  障害児・者福祉の増進を目的として
 運営されている社会福祉法人の諸事業
  ・平成30年4月時点で開設後1年経過した事業所であり
   平成27年度〜平成29年度助成事業において
   当基金から助成を受けていない法人
  ・助成決定後、当基金との助成金交付契約締結後に
   事業着手し、原則として機器・車輌は
   平成31年(2019年)9月迄に納入
   建物は同年12月迄に完成できる案件
  ・原則として1法人1件(総費用が税込80万円以上5,000万円未満の案件)

【助成内容】
  利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等
  ・申込案件は、公費による補助や、他の助成団体等への助成申込が重複しないこと
  ・自主事業への取り組みが熱心、かつ自助努力が見られる法人を優先する
  ・機器:医療機器は対象外とする
  ・車輌:10年以内(平成20年度〜平成29年度助成事業)に
   当基金から車輌の助成を受けている法人は対象外とする
  ・建物:改修・増改築については対象外になるケースもあるので
   事前にお問い合わせください
  ※修繕・メンテナンス工事(屋上防水・外壁塗装等)
   防災設備(自家発電装置・スプリンクラー・火災報知器 等)
   防犯設備、ソーラーシステム、浄化槽設備、耐震補強
   舗装工事、井戸整備 等は対象外とする

【助成金・件数】
 ・総額は3億6,000万円(予定)
 ・原則として1法人当りの助成金額は50万円〜1,000万円とする
 ・原則として申込法人が総事業費の30%以上を負担する
 ・助成件数:80件程度

【お申込期限】平成30年7月31日(火)必着
【お問い合わせ先・お申込先】
 社会福祉法人 清水基金
 〒103-0027 東京都中央区日本橋3-12-2 朝日ビルヂング3階
 TEL:03-3273-3503 FAX:03-3273-3505
 URL:https://www.shimizu-kikin.or.jp/about_business/general/
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社会福祉法人清水基金 海外研修事業(締切7/31)

【概要】
   社会福祉法人・NPO法人において、障害児 ・者の
  処遇等に従事している者を海外に派遣して
  専門分野の研修を通じわが国の障害福祉サービスの
  向上を目的とする事業です。

【対象】
 ・社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の
  処遇等に従事しており、海外の障害福祉等から
  学ぶべき課題を持ち、意欲的に挑戦する方
 (3ヶ月コース)
   実務経験3年以上で27歳〜50歳未満、日常的な英会話能力
   及び専門知識を有し、所属法人代表者の推薦を得た方
 (1ヶ月コース)
   実務経験1年以上で20歳〜40歳未満、日常的な英会話能力を有し
   所属法人代表者の推薦を得た方

【研修人員・助成金及び研修期間】
 ・人数:8名程度
  1、3ヵ月コース:2名 一人当たり200万円以内(予定)
  2、1ヵ月コース:6名 一人当たり100万円以内(予定)
 ・研修期間:平成31年4月〜7月(1ヶ月コースは5月まで)
 ・助成金:いずれの研修も助成金は所属法人を通じて支給する
  ※合同研修に関する費用もこの中に含まれる

【お申込期限】平成30年7月31日(火)必着
【お問い合わせ先・お申込先】
 社会福祉法人 清水基金
 〒103-0027 東京都中央区日本橋3-12-2 朝日ビルヂング3階
 TEL:03-3273-3503 FAX:03-3273-3505
 URL:https://www.shimizu-kikin.or.jp/about_business/oversea/
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2018年06月26日

盛岡市共同募金委員会 平成31年度「みんなの福祉を応援事業」応募団体募集のお知らせ

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盛岡市共同募金委員会では、募金運動を通じて「人と人とがつながり共に支え合うまち盛岡」を目指しています。制度の「狭間」におかれた生活課題への支援や、地域福祉の推進を図る活動を行っている団体を応援するために、平成31年度事業への一般公募助成を実施いたします。

助成総額:500,000円
※1団体への助成上限:100,000円

【対象事業】平成31年度に実施する事業で以下のいずれかにあてはまるもの
・ 高齢者が地域で安心して暮らすための支援活動
・ 障がい児(者)の社会参加や地域生活の支援活動
・ 地域における児童や子育て家庭の支援活動
・ ニートやひきこもり等の社会参加支援活動
・ 住民相互の交流やネットワーク構築支援活動
【対象団体】盛岡市内に拠点をおく住民団体、NPO、ボランティア団体、他
【応募方法】所定の申請書に必要事項を記入の上、盛岡市共同募金委員会へ提出
【受付期間】平成30年7月1日〜平成30年11月30日

※ 詳細は平成31年度「みんなの福祉を応援事業」募集・ 応募要領をご覧の上、お申込みください。
※ 審査で助成決定した団体には平成31年5月に助成を行います。
※ 実施要領および申請書等は、本会Webサイト( http://www.morioka-shakyo.or.jp/ )からのダウンロードまたは盛岡市共同募金委員会窓口にてお求めください。

【応募・問合せ先】
盛岡市共同募金委員会
盛岡市若園町2-2 盛岡市総合福祉センター内
TEL: 019-651-1000
URL: http://www.morioka-shakyo.or.jp/
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2018年06月24日

第12回かめのり賞(平成30(2018)年度)の募集(締切9/21必着)

【趣旨】
  日本とアジア・オセアニアの
 若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や
 人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される
 個人または団体を顕彰します。

【対象個人/団体の資格】
 1、NPO(非営利団体)、ボランティアグループ、個人であること
 2、日本とアジア・オセアニアの懸け橋となる活動を目的としていること
 3、過去、かめのり賞の顕彰を受けていないこと

【選考基準】
  次の点を総合的に評価します。
   ・活動内容とこれまでの活動における貢献度
    他団体との有機的な連携や協働
   ・今後の活動への期待と将来の活動への可能性
   ・活動内容における独自性・先駆性
 「かめのり大賞 草の根部門」では
   応募団体/個人、または応募団体を構成している人々(会員やボランティア)と
   支援先(サポートされる側)とが直接交流している活動を評価。
 「かめのり大賞 人材育成部門」では
   次の世代の社会づくりに貢献できる人材育成を行っていることを評価。
 「かめのりさきがけ賞」では
   他にない先駆的な取り組みを評価

 特に次の2点について焦点をあてている場合は加点要素となります。
  ・アジアの国、地域、人々を中心とした活動展開
  ・若い世代を中心とした相互交流や人材育成の活動

【かめのり賞の内容】
 【かめのり大賞】
  「草の根部門」「人材育成部門」の部門毎に
  正賞として記念の楯および副賞として100万円の活動奨励金を贈呈
 【かめのりさきがけ賞】
  正賞の記念の楯および副賞として100万円の活動奨励金を贈呈

 ※この他、顕著な活動や実績を持つ団体/個人に
  「特別賞」を表彰することもあります。
  また、審査の結果、各賞に該当する団体/個人がない場合もあります。
 ※第2次(最終)選考まで進み、受賞できなかった
  団体/個人には30万円の活動奨励金を贈呈

【お申込期限】平成30年9月21日(金)必着
【お問い合わせ先・お申込先】
 公益財団法人かめのり財団 「かめのり賞」係
 〒102-0083 東京都千代田区麹町5−5 ベルヴュー麹町 1F
 TEL:03-3234-1694 FAX:03-3234-1603
 E-mail:info●kamenori.jp
    ●を@に変えて送ってください。
 URL:http://www.kamenori.jp/kamenorishou.html
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2018年06月22日

ひとり親等のテレワーク人材育成事業 (締切6/29 17:30必着)

【事業の内容】
  ひとり親等世帯の親を対象とした
 テレワークに必要な技術(デザイン、ウェブ制作、プログラミングなど)を
 習得する講座の実施及び企業との
 マッチングなど業務受注に関する支援等の実施。

【委託業務内容】
 下記のとおりとし、業務内容の詳細については
 発注者と受注者が協議の上決定する。
 (1)テレワーク人材育成講座の実施及び活動支援
    ア 受講対象者は,ひとり親等の世帯の市民とする。
    イ 講座の受講者数は10人程度とする。
    ウ 講座の内容は、下記のとおりとする。
       ・パソコンを使って行うデザイン
        文書作成(チラシ、ホームページ等)の技術や
        プログラミングの技術など
        テレワークに必要な技術の習得
       ・仕事の受注から完了までの流れを学ぶ実践演習
    エ 講座は盛岡市内で実施すること。
    オ 企業と講座受講者をマッチングするなど業務受注に関する支援を行う。
 (2)企業を対象としたニーズ調査の実施
  企業を対象に、テレワーク可能な業務や
  条件などを把握するための調査を行う。

【資格要件】公告の資格要件を参照のこと

【提案上限額】6,804,000 円(消費税及び地方消費税を含む。)

【お申込み期限】平成30年6月29日(金)17:30必着
【お問い合わせ先・お申込先】
 盛岡市子ども未来部子ども青少年課企画係 担当:服部 まゆみ
 〒020-0884 盛岡市神明町3番29号(盛岡市保健所4階)
 TEL:019-613-8356(子ども青少年課企画係直通)
 E-mail:kodomo●city.morioka.iwate.jp
    ●を@に変えて送ってください。
 URL:http://www.city.morioka.iwate.jp/kosodate/kosodatenet/1023647.html
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第2回「盛岡市6次産業化等スタートアップ支援事業」(締切7/20 17:00)

【目的】
  盛岡市内の農業者、事業者等が
 盛岡市内で生産された農畜産物(以下「盛岡産農畜産物」という。)を用いた
 6次産業化等に取り組む事業を支援することにより
 盛岡産農畜産物の高付加価値化と
 販路拡大による農業者所得の向上及び
 地域経済の活性化に資すること。

【対象者】
 盛岡市内に住所を有し、次に掲げる項目の
 いずれかに該当する個人・団体等
  1)自営農業者又は自営農業に従事する人
  2)認定農業者又は認定新規就農者
  3)農業者で構成される営農組織(1戸1法人は除く。)
  4)上記1)から3)までのいずれかを含むグループ
  5)産地直売所で年間の営業日数がおおむね180日以上である事業所
  6)農業協同組合

【取組区分】
  1)商品・サービスの試作、開発又は改良
  2)販路の開拓、拡充等
  3)新たな販売方式の構築

【補助率・補助上限額】
 1)農業者個人の場合:50万円(補助率:補助対象経費の2分の1以内)
 2)団体等・グループの場合:100万円(補助率:補助対象経費の2分の1以内)

【応募申請書の提出期限】
  平成30年7月20日(金曜日)午後5時【必着】

【お問い合わせ先・お申込先】
 盛岡市農林部農政課食と農の連携推進室
 〒020-0878 盛岡市肴町2番29号
 TEL:019-626-2270(直通)
 E-mail:nosei●city.moroika.iwate.jp
    ●を@に変えて送ってください。
 URL:http://www.city.morioka.iwate.jp/jigyousha/sangyo/nogyo/1022502.html
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2018年06月18日

平成30年度ワーク・ライフ・バランス推進モデル企業の募集(期限6/29 17:00必着)

【目的】
  盛岡市のワーク・ライフ・バランスの推進において
 中心的役割を果たすことができるリーディング企業を育成し
 その取組成果や知見を市内企業等に広く共有させることで
 盛岡市内企業等全体のワーク・ライフ・バランス推進の
 機運を高めることを目的とします。

【応募資格】
  ・盛岡市内に事業所等を有する企業・団体等(法人格を有するものに限る)であること。
  ・企業・団体等の代表者がワーク・ライフ・バランスの
   必要性を認識し、応募について承認していること。
  ・コンサルティングの対象とする部・課を選定していること。
   また、可能な限り当該部署のメンバー全員が、コンサルティングの全日程に参加できること。
  ・コンサルティング終了後、本市のワーク・ライフ・バランス推進リーディング企業として
   取組成果や知見を市内企業等に広く共有し、市内企業等全体の
   ワーク・ライス・バランス推進に資する取組を行うこと。
  (【例】市内企業等を対象とした自主勉強会の主催
    ワーク・ライフ・バランス推進に係る情報交換のための企業間ネットワークの形成等)

【実施内容】
 (1)盛岡市は、公募により選定されたモデル企業に対し
    次のとおり働き方改革に関する個別コンサルティング(全5回)を実施する。
     【日付】
       キックオフ 平成30年7月19日(木)
       第1回定例会 平成30年8月22日(水)
       第2回定例会 平成30年9月25日(火)
       中間共有会 平成30年10月17日(水)
       第3回定例会 平成30年11月2日(金)
       第4回定例会 平成30年12月3日(月)
       最終共有会 平成31年1月17日(木)

 (2)モデル企業は、コンサルティングを受け、盛岡市及び市内企業等に対し
    取組状況の中間報告及び取組成果の最終報告を行う。
 (3)コンサルティング終了後、モデル企業は、取組成果や知見を
    市内企業等に広く共有するための取組を行う。

【費用負担】コンサルティングに係る費用は、全額盛岡市が負担する。
【募集企業数】2社

【お申込期限】平成30年6月29日(金)17:00必着
【お問い合わせ先・お申込先】
 盛岡市子ども未来部子ども青少年課企画係 及川
 〒020-0884 盛岡市神明町3-29
 申請書URL:http://www.city.morioka.iwate.jp/kosodate/kosodatenet/1023513.html
 
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2018年06月16日

『平成30年度 小林製薬青い鳥財団賞』 募集!!(締切7/17)

【趣旨】
  小林製薬株式会社は、人と社会に素晴らしい「快」を
 提供する、という経営理念に基づき
 “あったらいいな”をカタチにする、をスローガンに
 事業活動を行っております。
  設立後第2期を迎えた、公益財団法人小林製薬青い鳥財団では
 引き続き、障がいや病気を抱える子どもたちと
 そのご家族にとって“あったらいいな”を
 カタチにされており、著しい成果を収められた
 個人又は団体に対し、顕彰事業を実施してまいります。

【応募資格】
  障がいや病気を抱える子どもたちとその親が抱えている
  様々な医療・福祉上の支援活動及び調査研究において
  著しい成果を収めた個人又は以下の法人等
  (日本国内において活動しているものに限ります。)。
   ・公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
   ・一般法人(一般社団法人又は公益財団法人)
   ・NPO法人(特定非営利活動法人、特例認定特定非営利活動法人又は認定特定非営利活動法人)
   ・その他ボランティア団体、町内会など非営利かつ公益に資する活動を行う団体

【顕彰内容】
  件数:2件程度、1件あたり、記念品及び副賞(300万円)贈呈。

【お申込期限】平成30年7月17日(火)必着
【お問い合わせ先・お申込先】
 公益財団法人 小林製薬青い鳥財団 事務局
 〒106-0032 東京都港区六本木一丁目7番27号 全特六本木ビル East 5階
 TEL:03-3505-5371(受付:平日月〜金 9時半〜17時)FAX:03-3505-5377
 URL:http://www.kobayashi-foundation.or.jp/award/index.html
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