2016年03月31日

平成28年度「子ども思いの森 生きるちからファンド」のご案内

【概要】
未来を担う子供たちが、今、身に付けるべき力とは何か。
学校の勉強ができる、スポーツができる、それも確かに大切です。しかし、本当に大切なのは、子どもたちが自分の目で見て、感じて、判断し、自分たちの手で未来を切り開くことができる「生きる力」ではないでしょうか。
『子ども思いの森 生きるちからファンド』は、子どもたちの未来を真剣に考え、子どもたちの「生きる力」を育む様々な活動を展開している各種団体への支援を通じて、一人ひとりの多様な可能性と「生きる力」を大切にする地域社会づくりに貢献します。

【助成目的】
1.考えるちから
2.伝えるちから
3.繋がるちから
上記3つの生きる力を育むために、ユニークでクリエイティブな視点から課題解決を目指す、子ども思いの事業を支援します。

【助成対象】
上記の目的に即した活動を行っている個人又は団体
※ただし以下に該当するものは除く
・地方公共団体
・文化施設の経営を目的とする個人及び団体
・会社そのほかの営利団体
・学校の文化サークル

【助成対象となる活動期間】
平成28年6月1日(水)〜平成29年5月31日(水) 実施の活動

【助成金額】
1事業に対して30万円以下(単年度補助)

【申請期間】
平成28年2月22日(月)〜平成28年4月30日(土)必着

【お問い合わせ先】
有限会社池田屋 子ども思いの森事業部
E-mail:info@kodomoomoinomori.jp
TEL:054-266-3790
(月-金 10:00〜17:00 ※祝日を除く)

※詳細は下記URLからご確認ください。
http://kodomoomoinomori.jp/fund/clauses/
posted by NPO活動交流センター at 14:40| 岩手 ☀| Comment(0) | 【 助成金 ・ 補助金 】 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月30日

盛岡市シルバー人材センターより 『会員募集案内』!!

【概要】
豊かな知識と経験を生かして、
センター会員として登録してみませんか?

【日時】
平成28年4月14日(木)10:00〜12:00
    4月28日(木)10:00〜12:00
    5月12日(木)10:00〜12:00
    5月24日(火)10:00〜12:00
【場所】盛岡市勤労福祉会館 2階202会議室 
    (東北電力斜め向かい)
    

【対象】
@ 盛岡市内在住の60歳以上の方
A 健康で働く意欲のある方
B 働くことを通じて生きがいの充実や社会参加を目指している方

【会員になるには】
入学説明会に申込みいただき、説明を聞いた後、登録の手続きをとります。
説明内容@センターの概要・仕組み等の説明
    A入会登録手続きの説明(申込書の書き方等)

【お申込み・お問い合わせ先】
(公社)盛岡市シルバー人材センター
盛岡市紺屋町2-9 盛岡市勤労福祉会館1階
TEL:622-3363 
URL:http://www.sjc.ne.jp/mori-sil/
SKMBT_C45416033014260_0001.jpg
posted by NPO活動交流センター at 18:26| 岩手 ☁| Comment(0) | 【岩手の各種団体】から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第15回トム・ソーヤースクール企画コンテストのご案内


【概要】
公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団では、子どもたちの「自活力」や「協調性」を育む自然体験活動の実施を推進し、その企画力の向上を図るために、全国からユニークな自然体験活動のアイデアを募集して、審査の上、50団体に実施支援金を贈呈しています。さらに、その活動報告を受け、特に優れた活動を「文部科学大臣奨励賞」、「安藤百福賞」などとして選考し、表彰しています。

【内容】
子どもたちが参加する、自然の中での体験活動であれば、内容は問いませんが、ユニークさと創造性にあふれ、高い教育効果が得られる活動とします。

【対象団体】
〇学校部門
小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協議等によって当該事業を主催する団体。
小学校、中学校において授業や課外活動の一環として行われる活動で、小中学生が各回10名以上参加する企画で、かつ学校長の承認を受けたもの。
〇一般部門
定款・規約等が整備され、組織としての形態を有し当該活動を主催する団体。
小中学生が各回10名以上参加する企画であること。

【活動期間】
2016年3月31日(火)より、同年10月23日(日)までの間に実施する活動。
但し、活動は、コンテスト応募後に開始してください。

【応募期間】
2016年2月1日(月)〜同年5月17日(火)必着

【支援金】
学校部門、一般部門の中から、計50団体を選考し、実施支援金として各10万円を贈呈します。なお、応募いただいた団体には、参加賞としてチキンラーメン1ケース(30食)をお送りいたします。
※応募資格に該当しない団体は除く

【問い合わせ先】
公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団
「トム・ソーヤースクールコンテスト」係
〒563-0041 大阪府池田市満寿美町8-25
TEL:072-752-4335 FAX:072-752-1288
E-mail:zaidan@shizen-taiken.com
担当:荒金・土師

※応募用紙のダウンロード等詳細は下記URLをご確認ください。
http://www.shizen-taiken.com/contest2016/2016infof.html
posted by NPO活動交流センター at 13:48| 岩手 ☀| Comment(0) | 「県外の各種団体」から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月29日

Panasonicサポートファンドより2016年「環境分野」「子ども分野」の募集のご案内

★環境分野

【助成対象団体】
・環境問題に取り組み、強い市民社会の創造を目指すNPO/NGO
・団体設立から3年以上であること
・日本国内に事務所があること
・有給常勤スタッフが1名以上であること
【助成対象事業】
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の一連の取り組みを最長3年まで応援します。
1.組織診断フェーズ
2.組織基盤強化フェーズ
【助成金額】
1団体への上限200万円。
ただし1.組織診断フェーズのみの取り組みの場合は上限100万円
【助成事業期間】
2017年1月1日〜2017年12月31日
【応募受付期間】
2016年7月14日(木)〜7月29日(金)必着
【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 地球と未来の環境基金
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-2-5 CTNビル3階
TEL:03-5298-6644
FAX:03-3255-2202
URL:http://www.eco-future.net/
担当:美濃部・木村
E-mail:eff-spf@eco-future.net

★子ども分野

【助成対象団体】
子どもたちの健やかな育ちを応援する新しい社会の創造を目指し、先駆的な活動と自己変革に挑戦するNPO/NGO
・団体設立から3年以上であること
・日本国内に事務所があること
・有給常勤スタッフが1名以上であること
【助成対象事業】
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の一連の取り組みを最長3年まで応援します。
【助成金額】
1団体への上限200万円。
ただし1.組織診断フェーズのみの取り組みの場合は上限100万円
【助成事業期間】
2017年1月1日〜2017年12月31日
【応募受付期間】
2016年7月14日(木)〜7月29日(金)必着
【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋M1ビル1階
TEL:03-5623-5055
FAX:03-5623-5057
URL:http://www.civilfund.org/
担当:坂本・武藤
E-mail:kodomo@civilfund.org

※応募要項及び応募用紙のダウンロードは4月15日(金)から下記URLでダウンロードできます。
http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf
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2016年03月28日

(公財)日本生命財団(ニッセイ財団)より 『実践的課題研究助成募集要項 』のお知らせ

ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、
健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの
国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。
また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定
化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。
さらには地域社会の崩壊や、従来の家族形態が変容し、まさに「単身生活者時代」
ともいえる状況にあり、家族や地域の人々がお互いを支え合う力は脆弱になって
います。
このように複雑で困難な社会状況の中で迎える「人生 90 年時代」を活力あふれ
る社会にするためには、自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う
社会の構築が喫緊の課題であります。
この課題の解決に資するために活動、研究に対して助成を行います。


【申し込み期限】2016年6月15日(水)

【お申込み・お問い合わせ先】
〒541-0042 大阪市中央区今橋3-1-7 日本生命今橋ビル4F
ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局
TEL06-6204-4013 FAX06-6204-0120
URL:http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02_gaiyo.html
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(公財)日本生命財団(ニッセイ財団)より 『 若手実践的課題研究助成募集要項 』のお知らせ

ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、
健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの
国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。
また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定
化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。
さらには地域社会の崩壊や、従来の家族形態が変容し、まさに「単身生活者時代」
ともいえる状況にあり、家族や地域の人々がお互いを支え合う力は脆弱になって
います。
このように複雑で困難な社会状況の中で迎える「人生 90 年時代」を活力あふれ
る社会にするためには、自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う
社会の構築が喫緊の課題であります。
この課題の解決に資するために活動、研究に対して助成を行います。


【申し込み期限】2016年6月15日(水)

【お申込み・お問い合わせ先】
〒541-0042 大阪市中央区今橋3-1-7 日本生命今橋ビル4F
ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局
TEL06-6204-4013 FAX06-6204-0120
URL:http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02_gaiyo.html
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復興庁より 『「新しい東北」交流拡大モデル事業(官民共同プロジェクト(交流促進型))』のお知らせ

東日本大震災の発災から5年近くが経過し、復興の新たなステージを迎えつつある東北で、産業・生業の再生に向け観光復興を推進する必要がある。東北6県(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県及び福島県)においては、観光業は特に重要な産業・生業であるが、外国を中心に根強い風評被害の影響が残るなど、全国的なインバウンド急増の効果を享受できていない状況にある。根強い風評被害を払拭するには、正確な情報発信だけではなく、個々の外国人に東北を体験させることで、東北の情報を拡散させ、東北6県への外国人(国内在住者を含む)の交流人口を拡大させる必要がある。
本業務は、外国人の消費者が東北を体験する機会を創出するため、旅行商品や学生交流、企業向け研修プログラムなど国内外の外国人が東北6県に訪れるプログラムを官民共同で造成し、実際にプログラムを販売することで市場の評価を通した実証を行い、東北6県への外国人(国内在住者を含む)の交流人口の拡大を図るものである。

【申し込み期限】2016年4月14日(木)

【お申込み・お問い合わせ先】
〒107-0052東京都港区赤坂 1-9-13 三会堂ビル
復興庁 観光班 (担当)地主、長谷、松江、柴田
E-Mail jun.jinushi@cas.go.jp
nobuyuki.hase.i3m@cas.go.jp
daisuke.matsue@cas.go.jp
shin.shibata@cas.go.jp
TEL 03-5545-7463・03-5545-7473・03-5545-7365
(受付時間:平日 9:30〜17:30)
FAX 03-5545-0524
問い合わせは E-mail または FAX(様式自由、ただし規格は A4判)で行うこと。
なお、問い合わせの際は、件名(題名)を必ず
『平成 28 年度「新しい東北」交流拡大モデル事業(官民共同プロジェクト(環境改善型))』として
回答送付先の組織名、担当窓口の部署名、担当者の氏名、連絡先(E-mailまたは FAX)を明記すること。
URL:http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat1/sub-cat1-19/20160119130009.html
posted by NPO活動交流センター at 10:21| 岩手 ☀| Comment(0) | 【 助成金 ・ 補助金 】 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

復興庁より 『「新しい東北」交流拡大モデル事業(官民共同プロジェクト(環境改善型))』のお知らせ

東日本大震災の発災から5年近くが経過し、復興の新たなステージを迎えつつある東北で、産業・生業の再生に向け観光復興を推進する必要がある。東北6県(青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県及び福島県)においては、観光業は特に重要な産業・生業であるが、外国を中心に根強い風評被害の影響が残るなど、全国的なインバウンド急増の効果を享受できていない状況にある。根強い風評被害を払拭するには、正確な情報発信だけではなく、個々の外国人に東北を体験させることで、東北の情報を拡散させ、東北6県への外国人(国内在住者を含む)の交流人口を拡大させる必要がある。
本事業は、東北6県への外国人の交流人口を拡大させるにあたり、東北への外国人の訪問を円滑にするため、外国語ガイド、カード決済環境、交通アクセス等の環境の改善を図るとともに、利用状況等を踏まえた検証を実施することで、外国人の交流人口の拡大を促進することを目的とするものである。

【申し込み期限】2016年4月14日(木)

【お申込み・お問い合わせ先】
〒107-0052東京都港区赤坂 1-9-13 三会堂ビル
復興庁 観光班 (担当)地主、長谷、松江、柴田
E-Mail jun.jinushi@cas.go.jp
nobuyuki.hase.i3m@cas.go.jp
daisuke.matsue@cas.go.jp
shin.shibata@cas.go.jp
TEL 03-5545-7463・03-5545-7473・03-5545-7365
(受付時間:平日 9:30〜17:30)
FAX 03-5545-0524
問い合わせは E-mail または FAX(様式自由、ただし規格は A4 判)で行うこと。
なお、問い合わせの際は、件名(題名)を必ず
『平成 28 年度「新しい東北」交流拡大モデル事業(官民共同プロジェクト(環境改善型))』として
回答送付先の組織名、担当窓口の部署名、担当者の氏名、連絡先(E-mailまたは FAX)を明記すること。
URL:http://www.reconstruction.go.jp/topics/main-cat1/sub-cat1-19/20160119130009.html
posted by NPO活動交流センター at 10:20| 岩手 ☀| Comment(0) | 【 助成金 ・ 補助金 】 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月26日

わくわく おはなし会 開催!!

【日時】平成28年4月9日(土)10:30〜11:00
【場所】盛岡市中央公民館
    (盛岡市愛宕町14-1)
【対象】
  4歳から小学生とその保護者
【内容】
  わくわくおはなし会

【お問い合わせ先】
  おはなし ちゅーみん 豊間根
  E-mail:hmnm2037●yahoo.co.jp
     ●を@に変えて送ってください。

【次回開催日】(毎月1回 土曜開催)
  平成28年5月14日(土)11:00〜11:30
  平成28年6月11日(土)11:00〜11:30
  平成28年7月2日(土)11:00〜12:00
  平成28年8月6日(土)11:00〜12:00
  平成28年9月10日(土)11:00〜11:30
  ※はスペシャル時間で開催します。
posted by NPO活動交流センター at 20:12| 岩手 ☁| Comment(0) | 【岩手の各種団体】から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

からだに聴くとこころに効く「ゲシュタルト療法ワークショップin岩手」開催のお知らせ

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【概要】
ゲシュタルト療法は、パールズ夫妻らにより開発された心理療法です。『気づきのセラピー』とも呼ばれ、感覚や感情を大切にし、体の声を聴くことが大きな特徴です。気づきが十分に働くとココロの健康が保たれ、自己理解が深まり、身近な問題の解決や自分らしい生き方につながると考えられています。ことばによる解釈や分析ではない「今―ここ」中心の実践的・経験的セラピーを日本ゲシュタルト療法学会認定の講師とともに体験します。

【日時】
第1回(2日間)
2016年6月25日(土)〜26日(日) 9:30〜16:30
第2回(2日間)
2016年8月6日(土)〜7日(日) 9:30〜16:30

【講師】
定行 俊彰氏

【場所】
いわて県民情報交流センター アイーナ 809室

【参加費】
28,000円

【定員】
18名

【お申込み】
参加希望日、氏名(ふりがな)、年齢、住所、電話番号、メールアドレスをご記入のうえ、メールにてご連絡ください。

【お申込み・お問合せ】
ゲシュタルト療法ワークショップいわて(代表 藤原)
E-mail:gestalt.iwate.n@gmail.com
TEL:090-6780-5690
posted by NPO活動交流センター at 15:04| 岩手 ☁| Comment(0) | 【岩手のNPO法人】から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする