2016年01月31日

NPO法人フードバンク岩手より 『はじめよう、フードドライブ』開催!!

【概要】
いただきものや買いすぎてしまったもの、何らかの理由で流通にのらないものなど保管されたままの食料品を、フードバンクを通じて地域の生活困窮者や児童・障がい者施設に寄付する活動、それがフードドライブです。

ご提供いただきたい食料品は賞味期限が1ヶ月以上あり、未開封のもの

「カフェゆいの木」のフリースペースにお持ちください。


【日時】平成28月2月6日(土)10:00〜12:00

【場所・会場】カフェゆいの木

【お申込み・お問い合わせ先】

紫波南サプリ 019-601-7359(紫波町日詰字中新田227-1)
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地域資源を活用した観光地魅力創造事業

「地域資源を活用した観光地魅力創造事業(平成27年度補正予算)」公募要領

【目的】
地域資源を活用した観光地魅力創造事業は、地方公共団体と、観光協会、旅行会社等の観光関係者、多様な地域資源を活用しようとする関係者、交通事業者等の総力を結集し、日本の食や農業体験、美しい農山漁村の景観などの地域資源を活かした地域づくりの取組と、滞在コンテンツの充実、来訪者の利便性等向上、外国人受入環境整備等の観光振興のための取組を一体で実施することで、地域の観光資源を世界に通用するレベルまで磨き上げることを目的とする。

【公募概要について】
(1)公募の要件
@市町村及び複数の民間事業者で構成する協議会が組織されていること。
※協議会に含まれる市町村は、一の市町村に限る。
A事業内容が「食」と「農」に関する訪日外国人観光客にも訴求力のある地域資源を活用し、魅力ある観光地域づくりを図る取り組みであること。
【地域資源の例示】
食、食文化、農業、漁業、林業、美しい農山漁村の景観など
B本事業の実施にあたっては、観光地が所在する各地方運輸局及び沖縄総合事務局(以下「各運輸局等」とする)と密に連携を図ること。
C事業年度終了時に指定様式による報告書を提出すること。
(2)申請者
申請者は「(1)公募の要件@」に掲げる協議会とする。
(3)募集期間
平成28年1月20日(水) 〜 平成28年2月12日(金)
※各運輸局等に平成28年2月12日(金)17:00必着とする。
(4)提出書類
@〜Cの書類を、下記5.に示す提出先まで電子メールにより指定するファイル形式で提出すること。また提出に際しては、電子メールの件名を「【魅力創造事業(補正)】(申請組織名)」とすること。(指定のファイル形式で提出できない場合は、提出先となる各運輸局等まで相談すること。)
@ 様式1 申請書(MS-Word 形式、A4版、別紙については3頁以内)
A 様式2 協議会構成団体・体制図(MS-Excel 形式)
B 対象地域の地図及び写真(形式自由、A4版2頁以内、2 メガバイト以内)
C 参考資料がある場合はその資料(PDF 形式、A4版2頁以内、2 メガバイト以内)
※提出された@〜Cの申請書類は、本事業に関する目的以外には使用しないものとする。

【選定について】
(1)選定方法
地域の選定については、公募期間経過後に有識者委員会を経て観光庁において決定する。
また、必要に応じて運輸局等から申請者に対してヒアリングを実施するものとする。
(2)選定基準
@関係者との連携
・関係分野の関係者と連携して地域資源を活用する新たな工夫があること
・新たな旅行需要の開拓につながる工夫があること
A継続性
・本事業終了後も取り組みの継続についての展望を有していること
・観光地域づくりの目標が明示されていること
B具体性及び計画性
・事業実施地域(エリア)が明確になっていること
・マーケティング調査の結果等を踏まえた観光地域づくりのテーマが明確であること
・事業効果を把握・評価し、次期の取り組みに活かすサイクルが明確であること
・事業計画期間が明確になっていること
C実施体制
・協議会を中心として関係者が一体として取り組む合意がなされていること
・協議会構成員の役割分担が明確になっていること
Dその他
・他府省庁の事業において、支援を受けている地域資源に関する事業との連携が図られていることが望ましい
(3)選定結果の通知
選定結果については、申請者に対して各運輸局等を通じて電子メール等で通知する。

【お問合せ先】
観光庁 観光地域振興部 観光資源課 塚本、細井
TEL:(代表)03−5253−8111(内線:27−822、27−823)
    (直通)03−5253−8925
FAX:03−5253−8930

その他詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.mlit.go.jp/kankocho/news05_000203.html

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海でつながるプロジェクト2016 サポートプログラム 

海でつながるプロジェクト2016 サポートプログラム 

【趣旨】
日本は、四方を海に囲まれた国。私たちの社会や文化は、海に囲まれた環境の中で形づくられてきており、食べ物や生活道具、名前や地名、文学、歌、暦、歳時、祭りなどさまざまなものが海と結びついています。また、国民の祝日としても「海の日」がある世界でも唯一の国、それが日本です。内陸・沿岸問わず、“地域”もさまざまな形で海とつながっています。あなたの地域では、海とのつながりを活かすことができているでしょうか?
一方で、世界に目を向けてみるとどうでしょうか?世界の人口が急速に増加を続ける中、海洋生物資源の乱獲、生態系のバランス崩壊、海の酸性化、気候変動や自然災害、海底資源の開発競争、海洋権益をめぐる争いなど、海の危機は一層深刻さを増しています。その上、海の危機は私たちの気づかないところで静かに広がってきています。今こそ、海に囲まれた国、日本に暮らす私たち一人ひとりが、海を自分ごととしてとらえ、そして自分にできることからアクションしていくことが求められています。
このような状況を踏まえ、海の日が20回目を迎える2015年を機に始まった「海でつながるプロジェクト」は、全国のさまざまな地域で、海との多様なつながりを生かしながら独自性のある取り組みを実施することで、次世代を担う子供や若者を中心として多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくることを目指します。
次世代へ海を引き継ぐため、日本財団は、海を介して、人と人とがつながるユニークな取り組みを募集します。

【対象となる団体】
本制度の主旨に沿った取り組みを行う実行委員会(中核的構成団体として自治体や地元メディアを含むもの)及び財団法人、社団法人、特定非営利活動法人等の法人格を有する団体、各種組合等の業界団体、ボランティア団体等

※財団法人、社団法人とは、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人を指します。

【対象となる事業】
(1)次世代を担う子供たちの海に対する好奇心を喚起するもの
(2)事業を通じて、今までにない視点で海に触れたり感じられる経験を提供できるもの
(3)広く一般に対して、海の大切さや重要性を効果的に認識させるもの
(4)日本の祝日「海の日」の周知・啓発に繋がるもの
以上の点を満たす事業を対象とします。

また、多様な人が海への好奇心を持ち、行動を起こすムーブメントをつくるためには、海との多様な接点をつくり出し、具体的なアクションに参加してもらうことを通じて、一人ひとりに海とのつながりを認識してもらうことが重要です。そこで、本プロジェクトにおいて一人ひとりに参加を期待するアクションを5つ設定しました(以下A〜E)。また、それぞれのアクションを引き出すため、本制度で積極的に支援したい事業内容のポイントを例示しています。

【対象となる事業の実施期間】
2016年4月〜2016年12月

ただし、2016年の海の日の前後(6月〜8月末頃)にメインのイベントが実施されることを条件とします。

【申請手続き】
※以前インターネット申請を行ったみなさまへ
事前にCANPAN の団体情報を見直し、最新の情報に更新してください。また、連絡先の項目(住所・電話番号・FAX 番号・メール)の表示が「−」になっている場合はその情報が未入力になっているか非公開に設定されています。必ず公開に設定してください。なお、CANPAN の団体情報はインターネット申請を行う前日に非公開になっていると正しく申請受付することが出来ませんので、ご注意ください。

申請受付期間
 第1回 2016年1月18日(月)11:00〜1月29日(金)17:00まで
(第1回の受付は終了しました。)
 第2回 2016年3月1日(火)11:00〜3月15日(火)17:00まで

第1回申請受付スケジュール(第1回の受付は終了しました。)
 STEP1 【CANPAN団体登録】1月28日(木) 23:59まで
 STEP2 【申請の準備】
 STEP3 【インターネット申請】1月29日(金) 17:00まで
 STEP4 【申請完了の確認・受付確認メールの受信】

第2回申請受付スケジュール
 STEP1 【CANPAN団体登録】3月14日(月) 23:59まで
 STEP2 【申請の準備】
 STEP3 【インターネット申請】3月15日(火) 17:00まで
 STEP4 【申請完了の確認・受付確認メールの受信】

申請後、1週間前後経過しても受付確認メールが届かない場合はご連絡ください。

【お問い合わせ先】
窓口の名称:海でつながるプロジェクト2016 サポートプログラム 事務センター
電話:03-6435-5752
メール:jimu_center@ps.nippon-foundation.or.jp
(平日9:00〜17:00)

その他詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/marine_day/
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平成28年度女子高生の理系進路選択支援プログラム

平成28年度女子高生の理系進路選択支援プログラム
企画提案募集のご案内 [募集要項]

【趣旨】
第5期科学技術基本計画の策定に向けた答申においては、次代を担う女性が科学技術イノベーションに関連して将来活躍できるよう、女子中高生やその保護者への科学技術系の進路に対する興味関心や理解を深める取組を推進するとされています。
また、第4次男女共同参画基本計画(平成27年12月25日閣議決定)においても、科学技術に興味を持つ女子生徒を増やし、理工系分野への進路選択を支援することが施策の基本方針とされています。
更に、女性活躍加速のための重点方針2015(平成27年6月26日すべての女性が輝く社会づくり本部決定)においても、社会の課題解決を主導する女性の育成に向け、産学官連携による女性理工系人材育成に重点が置かれています。
これらの状況を踏まえ、女子中高生の理系分野に対する興味・関心を喚起し、理系分野へ進むことを支援するため、国立研究開発法人科学技術振興機構(以下、「JST」という)は、「女子中高生の理系進路選択支援プログラム(以下、「本プログラム」という)」を推進します。

【募集・選定スケジュール】
企画の募集:平成28年1月15日(金)〜平成28年3月14日(月) 正午(厳守)
採択結果の通知・公表:平成28年4月下旬頃

【お問合せ先】
国立研究開発法人科学技術振興機構 理数学習推進部能力伸長グループ
TEL.048-226-5671、FAX. 048-226-5684
メールアドレス:jyoshi-koubo〔AT〕jst.go.jp (募集専用アドレス)
※上記の"〔AT〕"を"@"に置き換えてご利用ください。

その他詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.jst.go.jp/cpse/jyoshi/oubo/bosyu.html
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平成28年度 次世代科学者育成プログラム

平成28年度 次世代科学者育成プログラム
企画提案募集のご案内 [募集要項]

【趣旨】
第5期科学技術基本計画の策定に向けた答申において、我が国が科学技術イノベーション力を持続的に向上していくためには、初等中等教育等を通じて、次代の科学技術イノベーションを担う人材の育成を図り、その能力・才能伸長を促すとともに、理数好きの児童生徒の拡大を図ることが重要であり、このため、創造性を育む教育や理数学習の機会の提供等を通じて、優れた素質を持つ児童生徒の才能を伸ばす取組を推進するとされています。
これを踏まえ、国立研究開発法人科学技術振興機構(以下、「JST」という)では、「次世代科学者育成プログラム」(以下、「本事業」という)を推進し、理数分野に関して高い意欲・能力を有する児童生徒を対象とした、大学等の教育機関が実施する体系的育成プランの開発・実施等の企画を支援します。

【概要】
大学等が、主に中学校(小学校第 5・6 学年の児童を一定限度内*で含むことも可能)の生徒を対象に、連携機関、とりわけ教育委員会の主体的な参画を得て、理数分野に関して高い意欲・能力を有する生徒等を発掘し、さらに伸ばしていく体系的育成プランの開発・実施を行います。

【募集・選定スケジュール】
取組の募集:平成 28 年 1 月 15 日(金)〜平成 28 年 2 月 15 日(月)正午
採択結果の通知・公表:平成 28 年 3 月第 3 週頃

【お問合せ先】
次世代科学者育成プログラム Web
http://www.jst.go.jp/cpse/fsp/
に最新の情報を掲載しますので、質問等の前にご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構 理数学習推進部能力伸長グループ
〒332-0012 埼玉県川口市本町4丁目1番8号 川口センタービル 14 階
E-mail: fsp@jst.go.jp

その他詳細は下記URLをご確認ください
http://www.jst.go.jp/cpse/fsp/kikan/index.html
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2016年01月30日

公益財団法人公益法人協会より「草の根支援組織応援基金」第4回配分申請の募集のご案内

【目的】
 公益財団法人協会では東日本大震災の発災後間もなく、「東日本大震災被災者救援基金」を立ち上げ、被災地緊急支援を実施しました。
 今回の本基金は、東日本大震災及び福島原発災害被災地域において被災者の生活再建の支援事業に従事しておられる現地の民間非営利団体の活動に対して、資金的に少しでもお役に立ちたいという思いから、公益法人協会が平成25年6月に再び設置したものです。公益法人をはじめとする非営利の団体や、それら非営利団体の役職員・関係者を対象に募金活動を実施しています。

【配分金額】
基本的には一団体40万円前後とさせていただきますが、これを超える場合であっても、申請内容及び配分総額を勘案し審査の上配分させていただく場合があります。

【対象活動】
 被災された方々の真の意味での人生の再構築は、現実と向き合い人と人との触れ合いにより心を癒し、希望を見出すことから始まるものと思います。本応援基金は、東日本大震災被災地域において、そのような被災者の「心の復旧・復興」を通じて生活再建の支援活動を主目的として活動している団体への配分を行います。

【対象団体】
公益社団・財団法人、一般社団・財団法人、特定非営利活動法人、社会福祉法人、更生保護法人等の非営利団体並びに任意団体で積極的に情報公開に努めている団体。

【対象事業】
対象活動に即した事業に使用すること。例えば、@仮設住宅、災害公営住宅での見守り活動、Aコミュニティ活性化のための各種イベント開催、B地域での連携、協働や事業を促進する広報・誘致活動、C震災伝承・教訓の承継啓発活動、D住民の自立支援活動、E伝統文化保存維持、など。

【中間支援団体の推薦】
必須条件ではありませんが、連携する中間支援団体の推薦があれば申請書に記入してください。ただし、任意団体の場合は、中間支援団体の推薦を必須条件とします。

【応募方法】
申請に当たっては、@配分申請書、A団体定款(規則)、B直近の事業計画書、C直近の事業報告書(決算書含む)を、平成28年2月15日(月)必着で、郵送で下記送付先へお送りください。
〈送付先〉
〒113-0021 東京都文京区本駒2-27-15
公益法人協会「東日本大震災 草の根支援組織応援基金」係

※申請書のダウンロード等詳細は下記URLからご確認下さい。
http://www.kohokyo.or.jp/shinsai/shinsai.html
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岩手県ユニセフ協会より「設立15周年記念式典とアグネス・チャン講演会〜3.11私たちはわすれない〜」開催のお知らせ

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【概要】
岩手県ユニセフ協会は、設立10周年の年に東日本大震災に遭遇し、被災県として(公財)日本ユニセフ協会と連携し、緊急・復興支援活動に取り組んできました。
東日本大震災の経験と教訓を次の世代に引き継ぎ、世界の150以上の国と地域で活動しているユニセフ支援に感謝し、これからも岩手の子どもたちや支援者のみなさまとご一緒に、世界の子どもたちのすこやかな成長を願ってユニセフ支援の輪を広めていきましょう。

【日時】
2016年3月27日(日) 13:00〜16:00

【会場】
盛岡市民文化ホール 大ホール

【プログラム】
・オープニング
・記念式典
・東日本大震災緊急復興支援報告
・合唱
・アグネス・チャン日本ユニセフ協会大使講演会
「世界の子どもたちと東日本大震災」
(公財)日本ユニセフ協会大使 アグネス・チャンさん

協賛券:1000円(全席自由・高校生以下無料)

【お問合せ先】
岩手県ユニセフ協会15周年記念事業実行委員会(岩手県ユニセフ協会)
〒020-0690 岩手県滝沢市土沢220-3 いわて生協本部2階
TEL:019-687-4460
FAX:019-687-4491
E-mail:sn.iunicef_iwate@todock.jp
URL:http://unicef-iwate.jp/index.html
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2016年01月29日

サスティナビリティフォーラム2016 開催!!

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【概要】
  東日本大震災からの復興の途上にある現在
 低炭素社会を一つの柱とした持続可能な
 地域社会の実現に向けて、具体的で着実に
 前進する仕組みづくりが求められています。
  そのために2050年に向けた大きなビジョンを
 共有し、県民はもとより環境団体、事業者
 研究者、行政等あらゆる主体の強みを生かして
 連携するため、このフォーラムを開催いたします。

【日時】平成28年2月21日(日)13:30〜17:30
【会場】岩手大学総合教育研究棟【教育系】 2階・北桐ホール
    (盛岡市上田三丁目18番8号)
【内容】
  12:30 開場・受付開始
  13:30 開会 主催挨拶
  13:40〜15:00 基調講演
    『プラチナ社会へのイノベーションと低炭素社会
     ビジョン2050の実現は視野に入った!』
    講師:小宮山 宏 氏
     (三菱総合研究所理事長、プラチナ構想ネットワーク会長、 東京大学第28代総長)

  15:00〜15:40 特別後援
    『連携が切り開く持続可能な地域づくり』
     INS(岩手ネットワークシステム)産学官民連携による
     科学技術×研究開発活動が拓くこれからの未来
     講師:岩渕 明 氏(岩手大学学長)

  15:50〜16:20 サスティナビリティ対談
    『岩手からはじまる低炭素社会 未来を拓くもの』
     対談者:小宮山 宏 氏 × 岩淵 明 氏

  16:30〜17:30 オープン・ディスカッション(共同討議)
    低炭素ものづくり、省エネ住宅、木質バイオマス
    再生可能エネルギー、BDF、プラチナ社会研究等の
    各分野からの代表者に加えて会場の参加者を交えたディスカッション。
    アドバイザーとして講演者から助言を得ます。

  展示(北桐ホールに隣接する教室にてパネル展示を行います)
   低炭素ものづくり、省エネ住宅、木質バイオマス
   再生可能エネルギー、BDF、プラチナ社会研究会、岩手デザイナー協会

【お問合せ先】
  岩手県地球温暖化防止活動推進センター 担当:櫻井・佐々木
  (NPO法人環境パートナーシップいわて)
  〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1-7-1 アイーナ5F
  TEL:019-681-1904 FAX:019-681-1906
  URL:http://www.iwate-eco.jp/join/sustainability.html
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岩手県臨床心理士会 一般公開講座『地域での遺族へのケア』開催

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【日時】平成28年2月27日(土)15:00〜16:30(受付14:30)
【会場】盛岡地域交流センター マリオス188号室
    (盛岡市盛岡駅西通2-9-1)
【参加】無料、予約不要。どなたでも参加いただけます。
【内容】
  講座『地域での遺族へのケア』
   講師:山田 幸恵先生(東海大学文学部 心理・社会学科准教授)

【お問合せ先】
  岩手県臨床心理士会事務局
  〒025-0033 花巻市諏訪500 国立病院機構花巻病院 心理療法室内
  FAX:0198-24-1721
  E-mail:iwate_sccp●mail.goo.ne.jp
    ●をに変えて送ってください。
  URL:http://iwatesccp.jimdo.com/
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公益財団法人ふるさといわて定住財団より「岩手県U・IターンフェアU in秋葉原」

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【開催目的】
首都圏から岩手県へU・Iターン就職や移住定住を希望する方々を対象に、就職から生活、暮らしにわたる幅広い情報や面談の機会を提供するため「岩手県U・IターンフェアU in秋葉原」を開催し、岩手県への人材確保と定住を促進します。

【開催日時】
平成28年3月27日(日)午後1〜4時

【会場】
秋葉原UDXGALLERY 4F
(東京都千代田区JR秋葉原駅電気街口 徒歩2分)

【参加対象者】
(1)岩手県へのU・Iターン就職などを希望する一般の方
(2)岩手県内企業(事務所)への就職を希望する平成29年3月卒業・終了予定の大学生等

【参加企業】
岩手県内に就業場所(事務所)があり、正社員の求人を有する優良企業約50社

【開催内容】
(1)参加企業との面談、会社説明
(2)ハローワークによる就職相談
(3)岩手県Uターンセンターによる就職相談
(4)岩手県中小企業団体中央会による就職相談やイベント情報の提供
(5)岩手県・市町村等による移住・定住相談及び各種情報の提供
(6)関係機関による専門別就職相談など

【お問い合わせ先】
公益財団法人ふるさといわて定住財団
〒020-0022 盛岡市大通3丁目2番8号 岩手金属工業会館6階
TEL:019-653-8976
FAX:019-654-2017
URL:https://www.furusato-i.or.jp/
e-mail:iwateiju@furusato-i.or.jp
posted by NPO活動交流センター at 16:31| 岩手 ☁| Comment(0) | 【岩手のNPO法人】から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする